感染症対策について

感染症対策について

まちかね祭の運営方針について

大阪大学大学祭中央実行委員会は2020年まちかね祭について、不特定多数の来場を避け、十分な感染症対策を行った上で、まちかね祭の学内での実施を検討しています。これに伴い、企画区分・企画場所・企画内容について、大幅な変更や制限を行います。

今後の予定

8月中に開催計画を取りまとめ、最終の開催可否判断を大学と共に行います。開催可否・実施方法については、随時「まちかね祭Webサイト」「公式Twitter」などでお知らせします。

各区分の検討状況

例年のまちかね祭より大幅に変更される可能性のある点を列挙しています。詳しくは「予備総会資料」をご確認ください。なお、下記は検討事項であり、今後の協議によって大幅に変更されることがあります。

全区分共通

  • 入場者数を制限し、来場者を学内者(阪大生)、団体関係者(両親、卒業生等)および近畿圏在住の高校生に限定します。
  • その場での飲食を目的とした食品の提供を見合わせます。
  • 当委員会と出展団体の個別の協議により企画毎に守るべき感染症対策を確認します。

旧模擬店区分

  • 実施場所をメインストリートからグラウンドに変更します。

屋外区分

  • 実施場所をグラウンドに変更します。

館内区分

  • 実施場所を屋内もしくはグラウンドに変更します。

ステージ区分

  • ステージ宙は第一体育館に移動します。
  • ステージ奏の大幅な移動はありません。

オンライン区分

  • オンラインでの企画区分を新設します。(他の区分と併用して実施できます。)